2012年12月29日土曜日

ニューヨークは大雪

オハイオ州から10時間の道のりを帰宅すると、、そこは銀世界。

我が家のドライブウェイも50センチ程積もっていました。 四駆のトラックで行ってよかった。

今回、夫のホームタウン滞在での楽しみの一つは日本料理店の『酒井』さん。
中国人経営の “なんちゃって日本料理店” が多い中、ご夫婦と数人のスタッフで切り盛りしている正真正銘の日本料理店です。

お寿司も天ぷらも本当においしそうでした。 

残念だったのは10人の大人数で行かざるを得なかった事。 (和食は口に合わない人が多いので私達夫婦だけで行くので気にしないで欲しい、、と言ったにも関わらず何故か義理家族全員がそろって参加)

し~んとした中、物珍しげにじろじろ見られながらの食事で味わって食べる事が出来ませんでした。

やっぱり食事は気心の知れた、食べる事の好きな人達とワイワイ食べるのが一番!

救いだったのは今回はホテルに滞在していたのである程度のプライパシーがあった事でしょうか。

日本もアメリカも義理家族とのつきあいは大変だなぁ、と感じたひとときです。

2012年12月24日月曜日

メリークリスマス!

夫の実家のオハイオ州に来ています。
今回はホテル滞在なのでゼウスはいつものケンネルにお預り。
今日で2日目ですが寂しがってないかな〜、と何をしていても気になってしまいます。(結局寂しくて子離れで来てないのは私の方なんでしょうね)

早く会いたいよ〜、、。
去年のクリスマス写真ですがゼウスからメリークリスマス!

2012年12月20日木曜日

悲しみの金曜日

先週金曜日、帰宅してニュースを見てぶっ飛んだ。
銃の乱射で小学校の幼稚園クラスの子供が20人犠牲になり、また学校のスタッフ6人が命を落とした。

銃を乱射したのもまた20歳の子供だった。 アスペルガー症候群だったという。
アスペルガー症候群は今年の夏書いたDivelopmental Psychologyのレポートのテーマにした病気だった。 Autism (自閉症)の一派に属する病気です。
非常に高い学習能力や記憶力を持つ事もあるが社会環境に順応する事がかなり難しい病気。
人と関わる事を極度に苦手とする。

また、幼児期からの早期発見が出来れば 社会環境に順応するトレーニングを経てアスペルガー症候群特有の高い学習能力を生かした職種(コンピュータのプログラミングやデータ管理等)で活躍する人々もいる。

銃を乱射した子供は裕福な家の子できちんとアスペルガー症候群としてケアされていたようだ。 母親が1人で専属ヘルパーのような形で世話をしていたとニュースでは言う。
最近、母親がこれ以上は1人でケアするのは無理だと自覚して自閉症専門の病院へその子供を入れるべきか検討し始めた。 それを知った子供は裏切られたと感じて怒りで母親へまず銃を向けその足で小学校へ向かったらしい。 どうして小学校へ向かったのかは不明。

子供が子供を殺す、、悲しすぎて涙も枯れる光景だ。
中でも銃撃の中、先生が子供を抱きしめて一緒に亡くなっていた光景がニュースで報じられた。
亡くなった子供が大好きな先生だったそうだ。
子供の両親が『あの子は1人で怖がりながら死んだのでは無かった、大好きな先生が抱きしめていてくれたからきっと最後まで怖い思いはしなかったと信じたい。』 その言葉で涙があふれた。



これを機に銃規制が行われるのは確実だと思う。 犯罪者や犯罪予備軍のような人々に大量殺人出来る銃を売る事の出来る現行でのシステムには心から反対だ。
また、一般家庭でどうしてマシンガンのような銃が必要なのかも理解に苦しむ。 防衛という事だったら普通の銃一丁で足りるのでは?と思う。

実は我が家にも防衛の為に夫の所有する銃があります。 どうしてか? それは田舎で例えば強盗が入ったとして直ぐ警察に通報しても到着まで20分くらいはかかるだろうから。 隣り近所とも距離があるのでいくら大声を出しても、または自分たちが銃で撃たれても近所にはほぼ聞こえないのです。
なので、田舎や家と家との距離がある住宅地に住めば住むほど銃の所有率は高くなると思います。

また、自分の身は国ではなく自分自身で守る、、という私達日本人には理解しにくいアメリカ人特有の考え方もあってどちらが正しいと言い切る事が出来ない。
今後どうなるのか、、、銃規制の問題はアメリカでは一筋縄ではいかない事は確かです。



2012年12月19日水曜日

冬休み!

明けない夜は無い、と言いますが私にとってはまさにそんな感じでした。って大袈裟ですが。

ご無沙汰していました、、がやっとやっと冬休み~♪

今学期は今まで一番長かった気がします。 期末試験が先週終わってから次の日には、希望している大学院へ下見へ行き入学担当者との面接がありました。
面接はなかなか手ごたえがあり良い感じでした、、が、、問題が一つ。 

以前、コンピュータサイエンス専攻で大学院へ行っていた時期の成績ははっきり言って自慢できる成績ではありませんでした。 入学審査では以前行っていた大学全ての成績表を出さなければなりません。 今回それがどう響くか、、にかかっているような気がします。

過去の事は変えられないので仕方なし。 願書も昨日やっと出してあとは結果を待つのみです。

今学期の成績はオールAを取る事が出来ましたが2週間前、夫がインフルエンザにかかり、期末試験2日前に私にウツル、、という最悪パターンとなりました。
試験日2日前は気はあせるけど熱で勉強に集中出来ないし 心拍が異常に早くなってしまい(多分不安から)眠れない。 

なので、いつも試験前に見直しの問題集を使う時間が無くテキストの要約文を隅々まで読んだだけで期末対策としただけ。
驚いたのは、やはり要約は侮れない! 今回の期末試験問題はほぼ要約で読んだ事を変化球を加えて確かめるような問題が多く非常にラッキーでした。

数学のStatisticsの方はやはり問題を解く時間をかけなかった分、練習不足で期末試験自体は84点という自分にとっては悪い成績でした。 でも過去3回の試験+提出物の貯金♪ のお陰で総合では91点となりギリギリAで通過。 月並みですがコツコツとやっていれば期末試験で多少コケても何とか復活出来る、、という事ですね。 

さあ、これから家の大掃除が待っています。 一学期間掃除をサボったお陰で家の中が見るも無残です。
多分ゼウスの抜け毛が浮遊しているせいかゼウスも私もクシャミが多いし。(笑)

2012年12月7日金曜日

がん病棟実習最終日

昨日は今学期最後の実習。 今回は下調べなし。 (普通は実習日の前日には病院へ行き担当する患者さん達のカルテや投薬状況をチェックします。) 

いきなり患者さんを割り当てられたと想定した実習。 普段は教授から患者さんを割り当てられますが昨日に限っては朝、現場の看護師さんと交渉して自分の担当する患者さんを決めます。  

やっぱり優しい看護師さんは人気でみんなが殺到しそうなのであえてキビしー 看護師さんを選びました。プレコンファレンスでも○○看護師の所へは絶対に行きたくない! って意見が2人から出てた人です。

確かに彼女は学生には厳しく対応します。 当然分かっているべき質問をしてしまうと 『自分で調べなさい、自分で考えなさい!』  と突き放して言うような所があるのであまり人気がありません。  優しい看護師さんは懇切丁寧に教えてくれますが。

良い所は白黒非常にはっきりしているので働きやすいしデシジョンメイキングが迅速で見ていても勉強になる事。
逆に優しい看護師さんでも優柔不断であれこれ溜めすぎて逆にこちらのフラストレーションがたまる人も。

今回、患者さんの腰に打つ Intra-Muscular、(筋肉の繊維への注射)が初めてだったので注射針の太さの確認をしたら案の定 『自分で調べなさい!』 だって。 (まあ当然か、、学んでないな、、私。笑)
ただガイドラインを確認してから 『マニュアルには針の太さは20-23Gと出ていますがあの患者さんには23Gの針は太すぎませんか?』 と聞くとそうね、、、と説明してくれました。 (注射針は20,21、、と単位が大きくなる程逆に細くなります)

厳しい所もあるけれど私にとっては妙にウマが合う看護師さんでした。
その人とも今日でお別れ。 

最後にお別れとお礼を言いに行くと 今まで見た事のないような笑顔で 『今後もがんばってね!』 と励まされました。 (これでもうヘマなヤツに教えなくて良い!とうれしかったとか、、、な~んて)
でもこんなヘマな私に最後まで付き合ってくれた看護師さんに感謝です。

月曜、火曜とファイナルですがんばろう。


2012年12月3日月曜日

いつの間にか、、、

こんなに時間が空いてしまいました。 ご無沙汰しておりました。 長い間更新出来ずにすみません。

私もゼウスも元気です。 実技テストとレクチャー試験で怒涛のような1ヵ月でした。
そして来週は学期末のファイナル試験へ突入。

ファイナル試験へ向けて今までのMedical-Surgical Nursing の見直しに必死ですが、実はオンラインでStatistics、3単位を取ってます。 数学はCalculus 1-3まで取ったしStatisticsくらいなら簡単だろうと思ったのが結構間違い。 
オンラインでの試験はオープンテキストで問題なくクリアしましたがファイナルではもちろんテキストが使えないのでNursingを勉強する合間に必死にならなくてはならないようです。 トホホホ、、

秋に取ったゼウスの写真。

 デイケアへ行かなくなってしまったので最近太り気味なゼウスです。

そう言えば実技試験でのNG Tube (鼻から通して胃に係留するチューブ)の練習をさせてよ!と夫に頼んだら断られたので、、何か練習できるものないかな?と探したら丁度よいものが見つかりました!

ボーリングのボール
実際に管を通すまでしないから!といくら夫に頼んでも断られてしまった。 信用がないな~。


2012年10月29日月曜日

スーパーストーム

 スーパーストームのサンディがやってきました。 隣町は既に停電。 ここRomeの田舎ではまだ電気は通じています。

***

ゼウスは怪我が化膿する事もなく元気で既に抜糸しました♪

怪我をした日以来デイケアはお休み。 
他犬に噛まれた訳でもなく爪?という説もどうもピンときません。 

数ヶ月前の傷もよく考えれば同じような傷で左右対称の同じ場所でした。 施設の何処かに釘か何か鋭く切れるものがあるのでは? と疑っています。 原因がはっきりと分かるまでは行く事を控えます。(もうこれで行く事は無いのかも!?、、とても残念!)

***

アメリカで就職してシステムエンジニアとして働き始めた頃 医療保険、歯科保険 合わせて1ヵ月$350程払っていました。 日本でも働いていた時は厚生年金や保険等、いろいろとそのくらい給料から天引きされていたし 仕方が無い、、くらいに思っていました。

でもこの国の病院へ行く回数が増えるにつれてこの金額は妥当だと思えるようになったのです。 完全予約制なので待たされる事はほぼ無いし、診察を待っている間でも個室へ通されます。 個室と言っても壁が薄い事がほとんどなので隣りの部屋の会話が筒抜けだったりする事もありますけれど、、。(笑)
 
それでも日本のように人がたくさんあふれている待合室で長時間待たされた後 ○○さ~ん!と呼ばれてからやっと医師の居る診察室に通される事はありません。 
自分が待っている個室へ医師や看護師が現れます。 その為、外来専門の病院でもかなりの数の個室を確保しなければならず、スペースに余裕の無い日本では難しい事なのかもしれません。

加えて横柄な態度の医師や看護師にお目にかかった事はなし。説明も懇切丁寧で病院でいやな思いをした事は今まで一度もありませんでした。 ちょっと持ち上げすぎかもしれませんがこれが私の経験です。

なので1ヵ月$350払っていても妥当な金額だと思えました。 
しかし、当時の同じ職場の同僚で保険には入らない、、というツワモノも居ました。
払えないから保険に入らないのではなく、払いたくないから入らない訳です。 
新車をしょっちゅう買い換えたり旅行へ行くお金は払っても保険を払うのはもったいない、、という所でしょうか。

この選択が良いとはとうてい思えませんがそうのような選択も個人の自由として認められていたのがアメリカです。

オバマケアではこのような選択の自由は今後消滅。 それが良いと思うか悪いと思うかは一概には言えません。  
良いも悪いも自分次第。 人から押し付けられるのでは無く全てが個人の価値観に委ねられるのがこの国です。 


2012年10月13日土曜日

ゼウスの怪我

水曜日、ゼウスをデイケアから引き上げて夕食を作る前に勉強しようとすると後ろからペチャクチャとゼウスがお腹を舐める音が続いた。

あれっと思ってゼウスが舐めている辺りの毛を掻き分けて見てみると、、5センチくらい皮が剥けていてザックリと切れていました。 
直ぐ動物病院へ電話して直行。 7時まで診察しているので助かった。

VetTechに周りの毛を刈ってもらうと傷は深くないけれど皮が5センチ程広範囲で無くなっていた。 犬歯の通ったような噛み傷ではない。
いったいどうしたらこんな傷になるのだろう?と疑問でいっぱいです。
刈ってもらう時に、皮を多少引っ張るので痛くて暴れないように抱きしめていると鼻鳴きするかと思ったらブルブル震えていたゼウス。ふ~む、、この子は痛いと鳴くのではなくて震えるのか。

獣医さんが麻酔をかけ破けてぶら下がっている皮を切除し、傷を消毒してホチキスのような金属で12針縫いました。 そして抗生物質を2週間分。
麻酔から完全に覚めていないので帰宅しても車から降りる事が出来ずに車の中で立ち尽くすゼウス。 夫に手伝ってもらってやっと車から降ろす事が出来ました。

丁度夕食の時間です。 いつも私や夫がキッチンやリビングに居るとうれしくてうろうろするのがゼウスの行動パターン。 今日は出来るだけ興奮させずに静かに寝かせてあげた方が良いと思って夫に外食しに出かけようと言うと、、自分は心配だからゼウスの傍にいる。 こんな時にゼウスを置いて外食に出かけられるなんて冷たい女だ!

という返事。 ゼウスなんていらない!って何時も言っているくせになんだ、、実はこんなに思ってたんだ~、、と何だか逆に感動してしまいました。

Daddyは実はこんなに君の事を思っていたんだよ、ゼウス。 よかったねぇ。

次の日、一日中病院実習の私に代わって夫がデイケアへ直談判へ行きました。 デイケアのトレーナー達はゼウスの怪我を聞いてかなり驚いたようです。

そしてゼウスは断じて他犬と喧嘩する子ではないと言われました。 喧嘩を売られてもうまくスルーする事の出来る子としてトレーナー達の間では知られていたそう。(へぇ~、飼い主は知らなかったよ。 本当は平和主義者だったんだね) 他犬との喧嘩の可能性は全く考えられない、、と。

ではどうして怪我をしたのか? と怪我の写真を見ながら皆であれこれ話し合った結果は恐らくボール遊びでボールに犬達が群がった時にはずみで他犬の爪で皮膚が破れたのでは、、という結論に。 
ふ~ん、、なる程。 確かにあれは穴が開いたような噛み傷ではなく皮膚が千切れてしまった状態だし。
でもゼウスはアンダーコートのボリュームもかなりある方。 爪がそんな凶器になるのかなぁ、、と疑問でもあります。 不思議だ~。

2012年10月7日日曜日

Bear down!

何かを克服する、ふんばる、、という意味です。
先週の試験をもって病理学ではRespiratory system (呼吸器系) が終わりCardiovascular system (心臓,循環器系)へ入りました。

Respiratoryの試験は思ったよりも難しく、、自分を含めて皆が悪戦苦闘しました。
まだ結果が出ていません。 恐怖です。(汗)
私も今回は80点台が取れたらラッキーだと思っています。

試験後の授業では、、、もう終わりだ!落第だ!という声があちこちから聞こえました。


それに教授が言った言葉が Bear down! でした。
もう試験は終わった。 今くよくよ考えても仕方が無い、Cardiovascular systemに頭を切り替えろ!と。
(先週に引き続き頭の切り替えが必要な事ばっかり、、です)

そして自分が選んだ道なのだから100%全力投球しなさいと。 
授業でカバーする分のテキストは必ず読んで来い!

こんなあたりまえの事ですが あまりに量が多すぎて他に仕事をしていない私ですら予習でその日カバーするテキストを全部読むのははっきり言って無理、、、なので予習では各章の終わりに付いている要約の部分を目で追う程度。 忙しいと全然読んで行かない日も。
テキストを全部読むのは試験勉強前くらいなもんです。 でもこれも泣き言ですね。

今後は予習できちんと全部テキストを読んでから行こうと思います。

2012年10月2日火曜日

クラスメート

この写真はゼウスですが我が家のゼウスではありません。

よく似ています。 そして同じ名前。
この『ゼウス』君は飼い主から十分な水や食料を与えられずにガリガリに痩せて外に繋がれていました。 近所の人が見かねてレスキューに連絡して保護されます。

外にずっと繋がれっぱなしだったので人間慣れしておらずアグレッションも出ていましたがレスキューで根気強くリハビリしていたら里親さんが見つかりました。 今は家庭犬として幸せです。 言わなくても写真が物語っていますね。

よかったね、ゼウス君。


先週の落ち込んだクリニカルでの出来事。 

私の担当患者さんは合計4つも!点滴が入っていましたがなぜか私の頭の中では点滴2つ、、という思い込みがあったのでいざ点滴の薬を交換する時に頭が真っ白に。
(前日に病院へ行って病歴や投薬状況をチェックした時に書いた自分のレポートから点滴の部分を写すのを忘れていました)

点滴の自動ポンプが2つも一つのラインに入ってるし!どうして4つも点滴のラインがあるんだ~
!? 、、、こんなシチュエーションはラボで練習した事が無いし! と固まってしまいました。
また、4つとも全部違う点滴の薬なので薬同士の適合性によってどのポンプへ割り当てるかも違います。

それを見ていた教授から事前のプランがなってない!と厳しく言われてますますあせって頭の中は真っ白けっけに。

結局は教授の指導の元で4つの点滴をうまく仕分けて新しい点滴を患者さんに入れる事が出来ましたが自分の中ではもう世界の終わりでした。 (今となっては笑い話しになりましたが)

そう言えば、隣りの部屋の患者さんを担当していたクラスメートがいろいろと助けてくれました。 さり気なくスッと隣りに来て必要な道具をさっと渡してくれたり、、。 あせっている私をフォローしてくれたんだな、、と凄く感謝しています。
ありがたい事でした。 


でもこれを機に点滴は4本来ようと、5本来ようと、、自動ポンプが幾つあってももう大丈夫! 今回の件が無ければ覚えなかった事かもしれない、、とPositiveに捉えています。

今回の件で警告を食らうだろう と思っていたらありませんでした。(ホッ)

You have to live in the moment!

たまたま今日のラボで偶然にも教授が言った言葉ですが全くその通り。 失敗しても引きずらずに今を生きよう!
この言葉はシーザーミランも言っていました。 犬は人間と違って過去をひきずらない。 以前は噛み犬だったりしたかもしれないけれど”今”を見てあげて! と。